腸活で体調がよくなると仕事でどんなメリットがあるのか?

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どうも、Kouです。

仕事ができる男性は、自己管理ができるって聞いたことありませんか?

デキる男は便秘知らずなんだと思います。

健康のためだけでなく、男磨きのためにも腸活は役に立つはずです。

どんな効果があるのか?

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腸活の効果とは

外見的には

*肌が綺麗(肌トラブルなし、肌ツヤ)

が挙げられると思います。

仕事する上で、やはり見た目の印象も大事です。

肌は体の健康状態を映し出す鏡でもあります。

もし肌荒れやニキビがいっぱいできていたら生活習慣が乱れてるのかな?

不健康なのかな?という印象を抱かれ仕事で客先でも印象が悪いですよね。

 

また、単純に見た目だけで汚いイメージを持たれてしまうかも…!?

男性は基本的に女性のようにお化粧しませんから、肌の調子がダイレクトで見えてしまいます。

 

ですから、肌の調子を整えておくこともビジネスマンにとって大事です。

とりわけ営業やサービス業など、人と接触する機会が多い仕事なら尚更でしょう。

 

第一印象は顔に注目しますから、男性も肌が綺麗なほうが有利です。肌が綺麗なほうが清潔感があり、好感度に繋がります。

 

*お腹が出ていない

 

中肉中背ならいいのですが、太りすぎていると自己コントロールができていないと海外では考えられるといいますからね。

 

日本では仕事において体型が不利になることはありませんが、好印象を与えるにはやはりスマートなほうがいいのかもしれませんね。

 

20代、30代は体型はスリムかもしれませんが、中年になってくると特にお腹が出てくるものです。

ポッコリお腹にならないためには食生活を改善が必要です。

でも、便秘が続いていたりするとそれもむずかしいですね。

モデル並みのスタイルを目指さなくても、ある程度身だしなみとしてスマートなスタイルを維持することは大事です。

 

それがあなたのアイデンティティになりますし、デキる印象を与えると思いませんか?

反対にお腹が出ていると、見る人によってはだらしない印象を持たれてしまったりと

良い事はないです。

 

腸活をしていれば便秘でお腹が出たりもあまりないでしょうから

健康的なスタイルも手に入るしメリットが。

 

★顔色がいい

快便だと毎日顔色もいいし。

健康的にみえますよね。

 

★老廃物がないので若々しい見た目に

便秘するということは、悪いもの(老廃物)を長い時間体に溜めておくということ。

想像しただけでも体に悪そうですよね…。

 

大腸にだけ悪いのではなく、老廃物を溜めていると、ほかの部分にも悪影響が出てきます。

 

肌荒れや吹き出物もできやすくなりますし、気持ち悪さや腹痛を訴えることも。

そのせいで活動的になれず、精神的にも落ちこむことが増えそうです…。

 

大腸の不具合は心身ともに影響してきます。

そんな状態で仕事も活発にできるでしょうか?

できてもパフォーマンスが落ちますね。確実に。

体も重く動きに。。。などなど

 

腸活をして毎日スッキリ排便があれば、そんなことでは悩みませんよね。

毎日生き生きと過ごせて若々しい印象になります!

 

腸活の効果・便秘のデメリット

腸活をしていないとどんな体にデメリットが出てくるのか?

★免疫力が落ちる

腸の働きが今一つだと免疫力が下がり、アレルギー体質になりやすいです。免疫力が落ちることで風邪や菌に感染しやすくなり、体調不良になりやすいでしょう。

 

もしひどい便秘で免疫力が極度に下がってしまうと腸に炎症が起こり、潰瘍ができるリスクが高まります。潰瘍性大腸炎といって、血便や熱が出ることがります。

 

★バリア機能が低下する

腸が不調だとアレルギー疾患にかかりやすいのは、バリア機能が低下することからもいえます。

バリアしてくれるのは腸の粘膜なのですが、バリア機能が弱くなると粘膜の表面積が減ってしまいます。

 

そのせいで外部から有害物質を取り込みやすくなり、解毒しにくくなってしまうんです…。

腸が健康的ならバリア機能が強く、有害物質を排出してくれます。

しかしそれができなくなってしまうんですね…。

これもさまざまな疾患のきっかけになってしまうでしょう。

 

★栄養低下

食事をきちんととっていても、腸が不調気味だと栄養素を十分に吸収できません。

食事量に対して栄養が低い状態です。

まとめ

いかがでしょうか。

今回は、今まで続けている腸活について、仕事面でも良い事があるという事を

お伝えしてきました。

加治ひとみさんの腸活をみてから始めたのですが。

腸活ってやってみるととても体が軽くなるし。

仕事でも良い事が多いと思いました。

これからも、継続してみようと思います。

みなさんも、ぜひ自分なりの腸活をしてみてください。

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